「くまもと経済 2026年1月号」に掲載されました|熊本発・フルリモートでDX支援
くまもと経済 2026年1月号(Vol.535)に、当社代表の小谷が掲載されました。
本号では、熊本発のフルリモート体制で事業を展開する県内ベンチャー企業として、エルボーズの取り組みをご紹介いただいています。「配管減肉モニタリングシステム」でご一緒したクライアントである株式会社CAST様とともに、見開きページ(P24〜25)での掲載となりました。
熊本発・フルリモートの県内ベンチャーとして
エルボーズは、熊本を拠点にしながら、フルリモートという働き方を前提に事業を行っています。
場所に縛られない体制を取り入れることで、多様な専門性を持つメンバーと連携しながら、地域企業の課題に向き合ってきました。誌面では、こうした働き方そのものが特徴として紹介され、フルリモートでありながらも、県内企業と密に関わりながら事業を進めている点が取り上げられています。
企業DX・新規事業開発を支援する会社として
エルボーズは、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)導入支援や、新規事業開発の伴走支援を行っています。特定のシステムやツールの導入を前提とするのではなく、現状の業務や組織の整理、課題の言語化からスタートし、企業ごとの状況に合わせた進め方を一緒に考えていくことを大切にしています。
今回の掲載では、そうした「現場に寄り添いながら進める」支援のスタンスが、県内企業との取り組みを通じた文脈の中で紹介されました。
今後について
エルボーズは今後も、熊本を拠点に、企業の変革や新たな挑戦に寄り添う形での支援を続けていきます。DXや新規事業について、「何から整理すればよいか分からない」といった段階からでも、対話を通じて一緒に考えていくことが可能です。
▶︎ お問い合わせ・ご相談はこちら
本掲載の詳細については、以下よりご確認いただけます。
▼ 掲載号はこちら(くまもと経済 2026年1月号)
http://www.kumamoto-keizai.co.jp/content/asp/kouhou/kouhou_detail.asp?PageID=2&Knum=24526&PageType=top